二十八

二十八

「着物が初めて」という方でも、安心して “最高の着物ライフ” をスタートさせられる呉服店です!

 

 

ご安心「3つのお約束」

 

1.「最高のご相談相手」になり、あなたにご安心をお届けします。

 「着物で恥はかけない」。着物ライフをスタートさせるにあたって、そんな風に悩まれる方も多いのではないでしょうか。そんなあなたに必要な存在、それは『着物について何でも相談できる相手』です。

 二十八(ふたや)では呉服業界の中で一番手堅いルールや慣習をよく知った上で、時代に応じたしきたりの変化、その潮流を常にウォッチしています。顧客の皆様に言って頂くのは、「二十八さんがひかくてき若いから何でも尋ねやすい。」ということです。曰く、高級呉服店や老舗のベテランの方にはちょっと気軽にはお尋ねになりにくいとのこと。

 もし「こんな初歩的なことを尋ねても良いのかしら?」と思われるようなご質問でも、京ごふく 二十八にだけは安心してお尋ねください。

 二十八は2014年に創業した呉服店。代表の原巨樹は自分が20代で呉服店のお客だった頃、「なぜこの価格なの?」、「守るべきルールは?」などといった疑問にきちんと答えてくれる呉服屋になかなか出会えず、多くの勉強代を支払い、TPOに相応しくない着物を着るなど、様々な失敗を重ねました。

 そして現在、二十八の新しいお客様には、40~50代で初めて着物ライフをスタートするという方々が多く、お着物だけではなく、皆さんが安心できるアドバイスもお届けしています。

 近畿経済産業局の調査でも、身近に着物について尋ねられる人がいれば着る機会は増えるという調査結果が出ています。そんなお着物に悩む皆さんが安心して頼りにできる心強いサポーターになりたいと、二十八は強く願っています。

 

   

2.あなたのニーズとご希望、できるだけたくさん聞かせてください。 

 着物を初めてご購入される方にとって、呉服店というのはそもそもハードルが高いもの。とりわけ二十八のお誂え(おあつらえ)は、フルオーダーゆえに相当難しいものに違いありません。しかしながら、二十八のお客様には初めて呉服店で着物を買うという方が非常に多くいらっしゃいます。

 それは二十八がとことんまでコンサルティングして、お客様にとってベストのご提案していることが大きな理由の一つです。

 まずはどのようなご着用シーンでお召しになるのか、お好み、お顔映りなどについてもご希望をお伺いします。さらにお手持ちのお品物などについて教えて頂くことで、お買い上げ頂く商品がお手持ちの着物や帯とどのようにコーディネートできるかまでご提案が可能です。

 「そもそも何を尋ねれば良いかもわからない」、そんな方にこそ、是非、二十八にお声掛け頂きたいと思います。

 

 

3.無駄な『お金』を使わせません。

 昔の呉服屋では「カッコ良く上質な着物を着こなすためには、ある程度、呉服屋で勉強代を払わないと身につかない」なんてうそぶいたものです。しかしながら、お客様が後々「どうしてこんな品物を買ってしまったのだろう?」なんて思うお着物をお納めして良いはずがありません。

 二十八でお買い物くださる方々には、何十年先に、お客様の目が一層肥えられたとしても「買っておいて良かったわ。やはり二十八さんのお品物は流石ね。」と仰って頂ける品物をお納めしております。

 まずは、必要十分なお着物をご用意するところから着物ライフをスタートさせてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

京ごふく 二十八のミッション

 

「職人の後継者を作ること」

 

 京ごふく 二十八(ふたや)は職人の後継者を作るために、代表の原  巨樹が設立した会社です。現在、全国各地において職人の後継者不在が問題となり、猶予がない状況です。このままでは着物好きの皆様がこれまで最高級とされていた着物を楽しむことはできなくなってしまいます。

 これを打開するためには、職人が手を尽くした最高峰の着物や帯をリーズナブルに消費者の皆様にお届けすることが第一です。それによって、より多くご注文を頂くことで、現状の職人で対応できないご注文量となった時に、ようやく次の後継者を育成するスタートラインに立つことができると考えます。 またいかに最高峰の商品であっても、現代の女性が「ぜひ着てみたい!」と思ってくださる商品でなければ意味がありません。ファッショナブルな女性が、毎シーズン、新作を楽しみにしてくださる、それでいて職人も継続的に満足した仕事ができる、そんな着物に関わる全員がハッピーになれる好循環を京ごふく 二十八が作っていきます。

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