職人のことartisan

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最高の職人にたのむ

最高の着物をつくるには「最高の職人にたのむこと」がもっとも大切です。

京ごふく二十八ではすべての工程を、信頼できる腕ききの職人、工房へ依頼しています。

・下絵:吉川伸二

・糊糸目(のりいとめ):山田正三、高鳥修郎

・引き染め:奥村染工

・金彩:道家康伸

職人技の冴えは、京ごふく二十八の着物でご確認ください。

 

「時」が染めかさなる。

京友禅の制作工程は15~20もあり、それぞれに専門の職人がいます。

職人達はただひとつの工程に40年、50年という「時」をかけて生きているのです。

その「時」を足しあわせれば、ひとつの着物に職人たちの「時」が500年、1000年も積みかさなるということ。

ひとりの着物作家が100年生きてもたどり着けない美しさまで、職人たちが協力する京友禅はたどり着けます。

そんな京友禅をかたわらで愛でてくだされば何より嬉しいことです。

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まずはご相談ください。

京ごふく二十八(ふたや)

受付時間:10:00~20:00 無休
代表:原巨樹(はらなおき)

Photo by HAL HOSHINO

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