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きものを誂えて、凛とする

和がはぐくむ『時』を経糸に、
『わたし』という緯糸を織り重ねる。

二十八が選ばれる理由Reason

代表の原が突きつめて考えた理想の呉服店。 老舗呉服店がひしめく京都でも輝く。

メッセージ

メッセージ

職人が時をかけて染める

京ごふく二十八ではすべての着物を、
信頼する現代最高峰の職人たちに
染めてもらっています。

メッセージ

製作過程

製作過程

わたしの理想が叶う

あなたのご希望をお伺いしてから
染めるオーダーメイドなので、
理想のお着物が手に入ります。

価格

価格

わかりやすく、まっすぐに

着物のしきたりやコーディネートを
京ごふく二十八がしっかりとサポート。

価格

お客様の声

お客様の声

代表メッセージ

着物のことをまったく知らないところから
スタートした原巨樹だからこそ
皆様のお役に立てる二十八をつくりました。

"あなた"のために作った作品Products

  • 京友禅お誂え訪問着

    現在のお住まいと、ご出身地をテーマに

    お客様が長年住んでおられる宇治市にまつわる物語、源氏物語「宇治十帖」を主題としています。さらにお客様のご出身が三重県で、ハマグリが名産であるため、貝合わせとしてデザインしました。

  • 京友禅お誂え訪問着

    お名前に含まれる"藤"と、飼い犬たちをモチーフに

    お客様のお名前に“藤”という漢字が使われており、5月は着用機会もおありなので期間限定の贅沢な訪問着に。さらにお客様が可愛がっている洋犬を、着物の題材とするため円山応挙の和犬にうつして染めています。遊び心がありながらも上品な一枚です。

  • 京友禅お誂え訪問着

    見渡せば柳桜をこきまぜて宮こぞ春の錦なりける

    京都の春、祇園や鴨川をゆけば、柳と桜が大変美しく景色を彩っています。古今和歌集にも歌われているその優美な姿を着物にデザイン。加えて仲むつまじいお客様ご家族を、飼っておられる文鳥にうつして染めました。

  • 訪問着「扇子に紐」白茶色に、盡政金唐錦袋帯「正倉院撥鏤文」、承和色の帯締めをコーディネート。上前斜め下のアングルから。

    訪問着[扇子に紐]セミオーダー

    扇子に紐の古典柄、軽やかな訪問着 愛される古典柄 柄は少ないながら、バランスの良い図案 帯次第で格が変わるので、さまざまなシーンでお楽しみになれます。  ...

  • 訪問着「若松」威光茶色。有職織物「臥せ蝶の丸文・承和色」と茶色の帯締めを合わせて、より斜めから。

    「若松・白あげ」訪問着

    探しても意外と見つからない、こんな訪問着。 誰からも一目置かれる雰囲気 間違いのない古典柄 豪華さを誇るような着物ではないにも関わらず、着物巧者からの視線も集める玄人むき ...

  • エアシルク・ストール「ひらひらと」

    「天女のはごろもがあったとしたら、こんな美しさだったことでしょう」     エアシルク・ストール「ひらひらと」のすごさ 福島県で織られる世界一薄いシ...

きもの部コラムColumn

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呉服屋に、気軽に色々と質問されるのはなかなか難しいこと。
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