single.php

お知らせNews

御誂11-2 訪問着(蛤に宇治十帖)

下絵の職人が描くアタリ。スッ、スッと描いていて小気味良いものです。筆に勢いがあると仕上がる線も全体の雰囲気にも美しいものになります。

 

着物のお悩み解決!

あなたの疑問にプロがお答えします。お手持ち着物のコーディネート、TPO相談など。

この記事を書いた人
原 巨樹 (はら なおき)
原 巨樹 (はら なおき)

職人の後継者育成を目指し、2014年に京都で二十八を創業。京職人とのネットワーク、お客様とのコミュニケーションを通じて、世界でただ一つの着物をプロデュースできることが強み。 日々、呉服業界のグランドデザインを変えて行くために、京都、東京を中心に仕事をしています。

同じカテゴリの記事

人気の記事

訪問着、付け下げをお探しの方、
まずはご相談ください。

二十八(ふたや)

075-600-0125
受付時間:10:00~20:00 無休
原巨樹(はらなおき)

皆様に安心してご相談頂けるよう、常に全力です!
京都でベンチャーの高級呉服店を経営。1980年生まれ、元海上自衛官。

Photo by HAL HOSHINO