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第67回 京おどり 宮川町 2016

第67回 京おどり 宮川町 2016

今年もやって来ました!宮川町の舞妓さん、芸妓さんが踊る春の風物詩、第67回、京おどりです。

宮川町でも準備に余念なく、夜は京おどりの提灯が赤く光っています。

もちろん鑑賞がおすすめですが、期間中に宮川町歌舞練場前に来られると芸妓さん、お茶屋の女将さんをはじめ、一般の方々、それも着物巧者の着姿を御覧になれますから大変おすすめです。

 

京おどり
平成28年 4月2日~17日
宮川町歌舞練場

 

開演時間 全日3回公演 各回 約1時間
  1回目 12:30~
  2回目 14:30~
  3回目 16:30~
  各回 開演の約30分前より開場及びお茶席への御入場となります。
御観覧の後にはお茶席が御座いません。開演前にお立ち寄り下さい。

料 金
(税 込)
一等席券  4,200円 / 茶券付 4,800円
(1階全席/2階正面席) 
二等席券  2,200円 / 茶券付 2,800円
(2階両袖席) 
お席は全席指定で、椅子席となっております。
御観覧のお客様へは、お茶席券のみの当日販売も御座います。

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この記事を書いた人
原 巨樹 (はら なおき)
原 巨樹 (はら なおき)

京ごふく二十八代表。職人の後継者を作るべく京都で悉皆呉服店として起業する。最高の職人たちとオーダーメイドの着物を作っている。

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